ポイント解説注意すべきこと

point-1それ食べちゃダメ!! 赤ちゃんの誤飲に注意して!

生後5カ月頃になると、手でつかんだものを口の中に入れるようになります。 誤って赤ちゃんが飲みこまないように、注意してあげなくてはいけません。 まず大切なのは、「赤ちゃんが手の届くところに危険な物は置かない」と言う事です。 日用品の中で、赤ちゃんの誤飲が一番多いのが「タバコ」です。 我が家の場合は、妊娠中に主人が禁煙をしてくれたので、タバコを誤飲することはありませんでしたが、絶対にタバコは赤ちゃんの...

point-2火傷には要注意

6か月を過ぎると、赤ちゃんも自分で動けるようになってきます。 誤飲・溺れるといった事故以外にも、「火傷」に気をつけなくてはいけません。 外で火傷をしてしまうよりも、家の中で火傷をしてしまう事が多いので、赤ちゃんが動けるようになったら一度家の中を確認しましょう。 我が家の場合ですが、まず電気ポットを撤去しました。 電気ポットから出る蒸気で火傷をしてしまう事があります。 同じように炊飯ジャーも危険なの...

point-3大変!!赤ちゃんが溺れた!!

お風呂に入っている時、プールで遊んでいる時、赤ちゃんが溺れないように注意していても、誤って溺れてしまう事もあるかもしれません。 そんな時、どうやって対処したらいいのでしょうか? まず、溺れたのが一瞬で、抱き上げた時に意識もあって、大声で泣いていれば特に問題ないでしょう。 洋服を着ている状態で溺れてしまったら、着替えをして、バスタオル等で身体を温めてから、念のために病院へ行くと安心です。 万が一、意...

point-4赤ちゃんも日焼け対策を

ちょっと前までは、日焼けしている子供は外で元気よく遊んでいる証拠、等と言われていましたが、最近は少し違います。 現在では、日焼けを繰り返すことで「皮膚がん」になる可能性が高くなると言われています。 紫外線のダメージは身体に蓄積されていくので、赤ちゃんの頃から紫外線対策をシッカリとしておきましょう。 最近はベビー用の日焼け止めクリームも沢山あります。 ちょっとしたお散歩でも日焼け止めクリームを塗って...

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